踊り子募集
(セルフ プロデュースチーム)

 
 
 
 
 

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コンセプト・目的・参加者が異なるセルフ・プロデュースチームを運営し
多くの方々に踊っていただける環境と場を提供しています。
●しん(18歳以上の男女 

 ※2020年12月11日 募集は終了しました

●茜丸 & 明星(高校生〜49歳の女性)+(小学1年〜高校3年の男女

 ※次回募集:2021年前半予定

●吉長(50歳以上の男女 
 

 ※2021/1/22をもって募集終了します

●RED ASIA(中学生以上の男女

 ※次回募集:2021年前半予定

●かじぬさんぐ(沖縄風舞踊/男女年齢問わず

 ※次回募集:2021年前半予定

●藍青(18歳以上の男女

 ※2022年結成予定

●美桜座(プロダンサーのみ)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

各チーム紹介

しん写真
しん(2010年〜)東京・原宿表参道を拠点に、常に挑戦を続ける天空しなと屋のフラッグシップ・チーム。国内外やメディアへ積極的に出演する。作風も活動方針も、常によさこいに新風を吹き込むべく進み続ける。
(公式:外部)

茜丸写真

茜丸(あかねまる:2013年〜)現在は女性だけのチームとして、艷やかさと美しさを結集。童謡、民謡、鳴子の音を織り交ぜボーカルに載せて、懐かしくも未来へ進む女性の力強さを一途に表現。全国各地から大人の女性が集まり、また各地の祭りにも出演中。
 

(公式:外部)


明星写真

明星(あけぼし:2017年〜)18歳以下の、未来のよさこいを担う世代のためのチーム。子ども用の簡単な踊りではなく、天空しなと屋が次世代に届けたい本気のよさこい。大人顔負けの魅力と、彼らだけが表現できる笑顔のコラボが、未来を描く。
 
 


かじぬさんぐ写真

きっちょう(2019年〜)50歳以上限定のチーム。募集開始から1週間も経たず満員となり、2019年8月の原宿でデビュー。「本物の大人」たちが、彼らにしかできない表現で届ける大人のチーム。決して難解な踊りではなく、粋で艶のあるカッコいい集団を目指す。メンバーのよさこい経験年数を合計すると1300年を軽く越える模様。
 

 

かじぬさんぐ写真

れっどえいじあ(2019年〜)『第66回よさこい祭り』に参加するために生まれた、限定総踊りチーム。全国&海外からの総勢150名が、それぞれの衣装で高知へ集合し、Metisによる総踊り『SOUL OF FIRE』で夏を駆け抜けた。2021年の高知では、D-51による書き下ろし新作を披露予定。
 

 

かじぬさんぐ写真

かじぬさんぐ(2018年〜)那覇を拠点に生まれた、沖縄風舞踊の新チーム。沖縄を愛する地元の方のご協力&ご参加のもと、沖縄の未来を私たちなりの新しい舞踊で描くべく結成。よさこいでもエイサーでもなく、四ツ竹を持って踊る。かじぬさんぐとは、沖縄の言葉で「風のさんご」の意味。
 
 


かじぬさんぐ写真

らんせい(結成前) 歴史を知り未来をつくる。第1回よさこい祭りを踊られた、若柳流師範・若柳由喜満先生(高知県日本舞踊協会副会長)をお招きし、中村信幸とともに振付を作っていただきます。並行して、よさこいの原点を学ぶ由喜満先生の講座を開講。よさこいを探求したい方々にもご参加いただき、未来を一緒に作っていくチームです。
 

 
美桜座写真

美桜座(びおうざ:2008年〜)東京都内唯一の花魁道中ショーを行う一座。株式会社ゼタによるプロデュース。はとバス特別公演として始まり10年のロングランを達成。江戸の賑わいを、日本舞踊から現代風音楽の和ダンスまで織り交ぜて表現。日本人・外国人問わずお楽しみいただけるノンバーバル・ショー。
 


ちょんまげ写真

ちょんまげ(2014年〜2020年)コミカルでパッション全開だったデビュー2作品。2016年は、ニッポンの心と迸る情熱を秘めて踊るチームへと変貌。2017年は、ピンクのスーツで攻める作風に。2018年には再び「和」へと回帰。中村信幸本人がよさこいを踊る唯一のチームでもある。2019-20シーズンをもって活動終了いたしました。

各チーム/ユニットへの出演依頼を承ります。
メールで問い合わせる
フォームから問い合わせる
※各チームへの踊り子としての参加についても、上記よりお問い合わせください(チームによって募集時期は変わります)。

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